京ポンの代名詞と言えばもっさり。もっさりと言えば半透過。京ポン2から半透過メニューが無くなったことを残念に思っている隠れ富家たんファンも多いことでしょう。多分。
あれには一体何の意味があったのか? 京ポン2で無くしちゃうぐらいなら何故京ポンに採用したのか? 今再び半透過を世に問う!
あかねと〜くW
http://www.rihan.com/java/Akanew.jad
例のあかねと〜くを洋ポン用に移植。独自要素として「半透過でもっさり!」を搭載(爆)。もっさりだって良いじゃないか 京ポンだもの(洋ポンです)。
そもそも半透過は当プロジェクトと切っても切り離せない代物。RZ-J90の画面の中央付近に堂々と居座る日時表示に、多くの待受壁紙作家が愕然とする中、半透過の吹き出しで日時表示を囲んで待受に溶け込ませるという手法で一つの答えを出したのが初代NAYUKI。そんな訳で何はなくとも半透過なのです(苦笑)。ただ透けてるというだけで、画面もなんとなく華やかに(^^; 富家たんも草葉の陰で喜んでいるハズ!(生きてます)
既知の問題点
・もっさり
・半透過(問題点かよ!)
・文章中の機種依存文字が〓に化けたり
最後のはフォントは内蔵されてるはずなんだけど表示されない…。うむむ…。しかしCLUB AIR-EDGE経由でネットにアクセスできないのはキツイねぇ…。勝手アプリで位置情報を使えないってことだもんなぁ。
半透過の解説も含め、ソースコードは後ほど上げますのでしばらくお待ち下さい。

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